コーヒー・スケッチブック
コーヒーにまつわる日常をスケッチするように描きます。美味しい話を皆様に発信します。
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ぶんかマスター

Author:ぶんかマスター
名古屋の中川区でコーヒー豆を売っています。年は50代です。喫茶店をやりながら、お店で豆を、焙煎していましたが、豆売り店として新たに開業しました。コーヒーの生産地に訪問することが楽しみです。



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琥珀のドリップパック
ホット
アイス
新しいドリップパックできました。今回は、ブラジルとエルサルバドルの中身です。夏向きに滑らかなブラジル、エルサルバドルでベリーなフルーツ感の風味にしました。二つ高級な豆を使用していますのでホットはもちろんアイスコーヒーのドリップだても爽やかで味の持続性が感じられ以外に美味しいです。
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アイスコーヒー
マイナス1度c
アイスコーヒーは、水だしかお湯立てが通常ありますが、香りのお湯出しは作りだては、とびっくりおいしいと思います。アイス出すから冷たくして飲むのですがその味わいを最高に出すことだと思います。コーヒーとしてブレスで出来たのは味の形がよくでるのでアイスにもふさわしいと感じます。ホット出だしたコーヒーそのままの濃さでを、グラスにためたいたを、一気にいれて温度計の示すマイナス1度cまで持っていきすぐさま撹拌します。こうすることで味と香りが2,3秒で閉じられる事になります。その冷たさを口に入れた際には喉がしまりその衝撃が喉から風味がぐっと登ってより爽快を味わうことができます。氷を沢山用意して出来たら出来るだけ細かくします。ブレスのホットコーヒーだと1杯で2杯のアイスコーヒができるのも特にうれしいです。アイス向きの風味のしつかりして甘さの残る豆を使つてやっています。豆は重要な位置ですがやり方と考え方でアイスの奥行きが出て面白いと思います。これから夏にむけてさらにおいいしいと思います。



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