コーヒー・スケッチブック
コーヒーにまつわる日常をスケッチするように描きます。美味しい話を皆様に発信します。
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ぶんかマスター

Author:ぶんかマスター
名古屋の中川区でコーヒー豆を売っています。年は50代です。喫茶店をやりながら、お店で豆を、焙煎していましたが、豆売り店として新たに開業しました。コーヒーの生産地に訪問することが楽しみです。



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コスタリカの味を、油絵の具で表現。
マンゴー
コスタリカのCOEのコーヒーの味からくるイメージを、油絵の具で書きました。。 チョコレートとマンゴーの
イメージです。チョコーレートのようにとても甘くふくよかな酸味を感じます。複雑さのメカニズムはではないのですがとてもジュシーで味が沢山あります。試しにマンゴーと一緒に味わってみました。本物のマンゴーを感じる味の要素を確かめながらブレスで作ったコーヒーで感覚からくる味を想像してみると口あたりがにていました。油絵は筆と絵の具で絶妙にキャンパスにのせます、コーヒーも生豆を火力と時間において絶妙加減で煎りいい質感をだすことは印象的な味となります。液体のなかでくりひろがる香りと味のアートかもしれません。
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トーマス坊や
2歳の男の子のお母さんがをおみあげにコーヒーを買いにみえました。帰りがけに不思議そうにこれは何ですかと聞かれたのでコーヒーをいる機械ですとこたえました。名前はあるのですかとまたたずねられたのでトーマスとよんでいます。何か2歳のぼうやとの会話があったみたいなので興味をもたれたみたいだす。今から静岡の遊園地にトーマスにのりにいくとのこと。坊やは片言で客車がついているよいい、お母さんは今から静岡のおばちゃんのところとトーマスの遊園地のトーマスに乗りにいくんですとやわらはなされました。焙煎機ををトーマスにだとひよっとして男の子は思ったのかもしれない‥‥。客車がついてないので 乗せてあげられない。残念。

バナナとコーヒーと似ている部分はあまりないのですが、あえて言うとコーヒーも果物で



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