コーヒー・スケッチブック
コーヒーにまつわる日常をスケッチするように描きます。美味しい話を皆様に発信します。
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ぶんかマスター

Author:ぶんかマスター
名古屋の中川区でコーヒー豆を売っています。年は50代です。喫茶店をやりながら、お店で豆を、焙煎していましたが、豆売り店として新たに開業しました。コーヒーの生産地に訪問することが楽しみです。



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鉄瓶で沸かす養老の水でコーヒーを作り味を想像する。
養老水
鉄瓶で水を沸かすと角のある水が確かにまろやかになります。しかしそれだけでは水の表情が出てこないです。鉄瓶と軟水の水を使いコーヒーをたてるとコーヒーのそのものの味がよく出てきて特徴を引き出します。特に養老のミネラルーウオターを使うとコーヒーとの相性がよく柔らかく伝わってきます。軟水を表す数字は50ぐらいから始まり数値が低い程軟水でこの水は19の数値で軟水の軟水のようです。水で飲んでみると軽くてきれいな味がしています。コーヒーの酸が丸みを帯びより上品できれいな後味が続きとても満足なものとして微笑みの味となります。コーヒーが変化してパワーを感じる所が水の一番大切なところだと感じたしだいです。
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