コーヒー・スケッチブック
コーヒーにまつわる日常をスケッチするように描きます。美味しい話を皆様に発信します。
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ぶんかマスター

Author:ぶんかマスター
名古屋の中川区でコーヒー豆を売っています。年は50代です。喫茶店をやりながら、お店で豆を、焙煎していましたが、豆売り店として新たに開業しました。コーヒーの生産地に訪問することが楽しみです。



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6月27日
グアテマラ 2016 COE オークション物 予約買い付け予約に6月27日にワタル名古屋に行ってきました。。ひょうとしたら店から1番近いかもしれません。今回は20ロットで出品は少ないのですがコーヒーの評価上限が86点に上がり内容のこい事と競落としの価格が高く状態です。台湾 韓国は経済が発展してコーヒーブームの事もあり高い値段を提示しないと購入できません。なんとか購入して
皆様に世界のトップのコーヒーを飲んでいただきたいと思っております。

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コーヒーじゃないみたい。
お店では、来店時に気温も高い事や早くコーヒーを試飲する事ができるので水出しコーヒーを試していただいてます。同じコスタリカでも2種だして比較からくる味わいを楽しんでもらっています。初めての方は特にコーヒーじゃないみたいでなんて表現したらいいのかなとも言われます。簡単に味の事をやりとりするのですが、私自身も、コーヒーはコーヒーじゃいけないと思いますがコーヒーは植物なんだなと深く感じる時でもあります。 果実から起こる風味の起因を少し止めてその快感を観察したいとより考えました。

焙煎途中のの生豆
生170度」
コーヒーの生豆の色ずく寸前のロースト状態です。水分が大きく抜けて熱が入り易くなる頃です。ここの時点は生ぽい香りと甘い香りが生豆からぐんぐん表出しきます。まるでゆでたてのトウモロコシのように特有のにおい鼻がにつよくまとわりつきます。コーヒー豆の種類や品質によって違いがあります。特にちまたのコンテストコーヒーはそれはそれは香りと甘い香りがあたりかまわずでて豆に凄い力あることを認識します。成分はわかりませんし味覚的にわかりずりですが植物、生野菜のの匂いやら香りを感じます。生豆の鮮度にもかかわるところもあり研究の余地もありそうです。




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