コーヒー・スケッチブック
コーヒーにまつわる日常をスケッチするように描きます。美味しい話を皆様に発信します。
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ぶんかマスター

Author:ぶんかマスター
名古屋の中川区でコーヒー豆を売っています。年は50代です。喫茶店をやりながら、お店で豆を、焙煎していましたが、豆売り店として新たに開業しました。コーヒーの生産地に訪問することが楽しみです。



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コーヒーの湯温
湯温
コーヒー器具によってたてる時の湯温は、いろいろあると思いますが、お店ではふつとうしたての湯で立てることを基本としています。湯温は、結構大事だと考えます。豆の焙煎時において何度で焙煎を終了するのかにより酸味の出方により風味、味のつくりが多くかかわります。そんなわけでたてた時の湯の温度で豆の成分の出方が形成されるからです。ふつとうという湯温の微妙さかげんは、寒い時期はふつとうしてもなかなか水温計が100度をささずにいることがあり温度のあり方をかんがえるようになりました。以前は、沸とうすれば100度だと思っていたので温度加減を考えて説明するようにしています。
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